府中市美術館が2000年より取り組んでいる公開制作プログラムのアーカイブ資料や映像データの保存・活用方針を提案し、必要なデータ変換作業の監修やマニュアルの制作、進行中のプログラムの記録映像制作を行っています。

対象プログラム:篠原有司男、金田実生、山口啓介、高嶋英男ほか

ディレクション:橋本誠
撮影・編集:橋本誠、樋口勇輝、菱川太壱