Tokyo Art Research Lab 2017

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昨年度に引き続き、アーツカウンシル東京(公益財団法人東京都歴史文化財団)が推進する、アートプロジェクトを実践する全ての人々に開かれ、共につくりあげるリサーチ/人材育成プログラム「Tokyo Art Research Lab(TARL)」の事務局運営を行っています。

思考と技術と対話の学校」は“動かす人”から“紡ぐ人”の育成へ、新たなプログラムに生まれ変わります。アートプロジェクトの魅力や視点を言葉にして、社会とつなぐ新たなアプローチを探る連続講座「言葉を紡ぐ」「体験を紡ぐ」の受講生を6月24日(土)まで募集中です。

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Tokyo Art Research Lab「思考と技術と対話の学校」2016年度成果物

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ノマドプロダクションが事務局運営および、企画協力しているTokyo Art Research Lab「思考と技術と対話の学校」2016年度の成果物が完成しました。

基礎プログラムアニュアルレポート2016
 
基礎プログラム1[思考編]
「思考を深める/想像を広げる」講義録 2016
 
基礎プログラム1[思考編]
「仕事を知る」講義録 2016
 
基礎プログラム2[技術編]
「アートプロジェクトの現場で使える27の技術」
 
基礎プログラム3[対話編]
実践プログラムドキュメント
「プレイパーク・パーティーを考える日」

発行:アーツカウンシル東京(公益財団法人東京都歴史文化財団)
平成29年3月23日
 
※詳細は、TARLサイト上に掲載後、リンク追加にてご案内します

まえばしアートスクール計画@群大×アーツ前橋 実施報告書/実施報告映像

群馬大学とアーツ前橋の連携による文化庁のアートマネジメント人材育成事業「まえばしアートスクール計画」の実施報告書と実施報告映像を制作しました。
実施報告書では、鼎談と各コースの概要でプログラム全体を振り返る「プログラムダイジェスト」、多様なゲストの言葉からキーワードを抜粋した「インクルーシブ・キーワード」を前半ページに挿入することで、読みやすさを重視した編集を行いました。

まえばし表紙

まえばし中1

まえばし中2

まえばしDVD

 

アーツでまなび アートでつなぐ!
まえばしアートスクール計画@群大×アーツ前橋
実施報告書
2017年2月23日発行

編集:一般社団法人ノマドプロダクション(橋本誠、高橋尚子、八重樫典子)
デザイン:安藤次朗[LOVE AND PEACE]
写真:木暮伸也、志村真悠(Lo.cul.p)、保手濱歌織、まえばしアートスクール計画事務局
印刷:株式会社シュービ
監修・発行:群馬大学 茂木一司 研究室(群馬県前橋市荒牧町4-2)

仕様:B5判/44頁/フルカラー/日

実施報告映像
撮影:まえばしアートスクール計画事務局、一般社団法人ノマドプロダクション
編集・制作:一般社団法人ノマドプロダクション

Tokyo Art Research Lab 2016

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昨年度に引き続き、アーツカウンシル東京(公益財団法人東京都歴史文化財団)が推進する、アートプロジェクトを実践する全ての人々に開かれ、共につくりあげるリサーチ/人材育成プログラム「Tokyo Art Research Lab(TARL)」の事務局運営および、「思考と技術と対話の学校」の企画協力を行っています。

3年目を迎えて「対話編」がはじまる「思考と技術と対話の学校」基礎プログラムでは、5月24日(火)正午29日(日)24時まで受講生を募集中です!
※申込受付を延長しました

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Tokyo Art Research Lab 2015

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昨年度に引き続き、アーツカウンシル東京(公益財団法人東京都歴史文化財団)が推進する、アートプロジェクトを実践する全ての人々に開かれ、共につくりあげるリサーチ/人材育成プログラム「Tokyo Art Research Lab(TARL)」の事務局運営および、「思考と技術と対話の学校」の企画協力を行っています。

柱となる「思考と技術と対話の学校」基礎プログラムでは、昨年度(思考編)からの継続参加者を主な対象にした「技術編」もはじまり、計49名の受講生が参加しています。

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Photo:Ken KATO

TARL「思考と技術と対話の学校」アニュアル

ノマドプロダクションが事務局運営および、企画協力しているTokyo Art Research Lab「思考と技術と対話の学校」初年度の記録集が完成しました。

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Tokyo Art Research Lab「思考と技術と対話の学校」
基礎プログラム Annual Report 2014

発行:公益財団法人東京都歴史文化財団 東京文化発信プロジェクト室
平成27年3月23日

監修:森司[東京文化発信プロジェクト室]
制作・執筆:坂本有理、佐藤李青[東京文化発信プロジェクト室]、橋本誠、及位友美[一般社団法人ノマドプロダクション]
編集ディレクション&編集:多田智美[MUESUM]
デザイン:加藤賢策、内田あみか[LABORATORIES]
イラスト:山内庸資
写真:越間有紀子
印刷:山田写真製版所

TARL:アートプロジェクトを“伝える”広報&ツールを考える

事務局を務めるTARL「思考と技術と対話の学校」において、集中講座「アートプロジェクトを“伝える”広報&ツールを考える」のコーディネーターを担当いたしました。
 
単純な「集客」だけではなく、プログラムに応じた募集活動や、地域に対しての周知活動など、さまざまな形で継続的にその内容を“伝える”必要のあるアートプロジェクトの広報&ツール制作をテーマに設定。3組のゲストを招き、基本的な考え方や事例についてレクチャーするとともに、有効な手法について受講生と共に考えました。

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日時:2014年7月13日(日)10:15〜17:00
会場:東京文化発信プロジェクトROOM302(東京都千代田区外神田6-11-14 [3331 Arts Chiyoda 3F])
ゲスト:中田一会(株式会社ロフトワーク PR/コミュニケーションディレクター)、多田智美(編集者/MUESUM)、設計事務所ima 小林恭+マナ

Tokyo Art Research Lab 2014

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東京都、東京文化発信プロジェクト室(公益財団法人東京都歴史文化財団)が推進する、アートプロジェクトを実践する全ての人々に開かれ、共につくりあげるリサーチ/人材育成プログラム「Tokyo Art Research Lab(TARL)」の事務局運営および、「思考と技術と対話の学校」の企画協力を行っています。

「思考と技術と対話の学校」は、30名の受講生を募集しています。